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【3度の転勤で実感】賃貸マンションの家選びで失敗しがちなポイントとは?

転勤族が伝授!賃貸マンションの家選びで失敗しがちなポイントとは? 経理レベルアップ講座

初めての転勤・・家選びどうしたらいい?

しばらく住むので失敗したくない・・

転勤がある会社に勤めている方は、引越しはつきものですよね。

急な引越しが決まったとき、家選びってどうすればいいのでしょう??

そんな不安にお応えします。

私は転勤3回、結婚も含めて引越しを4回しています。

性格上、事前に調べまくって慎重に家選びをしているつもりですが、それでも毎回失敗はつきものです。

しかし、引越しの回数を追うごとに、何度もの失敗をへて、徐々に家選びの基準が完成してきました。

そんな数々の失敗から学んだ家選びのポイントを、サラリーマン目線でお伝えします。

引越しを前向きに考えれば、新たな街に足をふみ入れ、未知の風景や人々と交われる素晴らしいイベントです。

しかしその一方で、安心して過ごすためには、快適な住まい選びが欠かせませんよね。

子育て世帯であれば、家にいる時間も長いので、なおのこと重要になります。

社宅扱いで家賃が会社負担の方であれば、自分の都合ではすぐには引越しづらく条件が悪くても耐えるしかなくなるので、慎重に選ぶ必要があります。

転勤族にとって賃貸マンション選びはただの住処選びではなく、新しい生活を築く礎ともいえるのです。

この記事では、転勤族サラリーマンの経験から、家選び(賃貸マンション)の重要性に焦点を当て、成功の秘訣となるポイントを伝授します。

これを読んで、安心な転勤ライフをスタートさせましょう!

ぜひ最後までお読みください。

🔻こんな方におすすめ🔻
初めての引越しで家選びが不安な方
急な転勤でも納得した家選びをしたい方
✅長く住む家選びに失敗したくない
🔻この記事を書いた人について🔻
雪駄ちゃん
雪駄ちゃんアイコン
✅メーカー系列会社で経理16年(部長代理)
✅今までに転勤3回、引越し4回を経験(東京⇨大阪⇨仙台⇨福岡)

 

数々の失敗から学んだ家選び16のポイント

それでは立地、マンション、部屋の観点から16の失敗しがちポイントを公開します。

①立地編

まずは立地から。

 

大通り沿いは避けよう

大通り

まず最初の転勤で失敗したのはこれ。

部屋のスペックと見た目を重視して、幹線道路沿いに家を借りましたが、車の騒音と空気汚染に悩まされました。

静かに眠りたい夜中に救急車やバイクの音で起こされることが何度もあったり、排気ガスで洗濯物をベランダに干せなかったり。

騒音は耳栓をしても聞こえました

慣れるまでなかなか眠れません。

いかに築年数の浅い建物でも、賃貸マンションの場合は防音は完璧ではないことが多いです。

特に低層階の場合は注意が必要。(私は4階でしたがガッツリ聞こえました)

どうしても大通り沿いの物件しかないのであれば、高層階をおすすめします。

また、必ず内見時に音を確かめてみてください。

昼と夜では交通量が違うので、特にサラリーマンであれば家にいる夜間の交通量も調べておく必要があります。

排気ガス対策には、空気清浄機も必須です。

 

病院が近くにない家を選ぼう

病院の近くは避けよう。

こちらも同じですが、大きな病院が近いと救急車が頻繁に通ります。

騒音が気になる方は避けた方がいいです。

 

なるべく高い所の場所にある家を選ぼう

高台の家

これは災害対策です。

地震や津波の被害を低減するため、海の近くや海抜の低いところにある家は避け、なるべく高いところを選ぶようにするのも一手。

「FloodMaps」というツールで海抜の低いところがわかりますし、国土地理院の「重ねるハザードマップ」で地域別の水害リスク情報を見ることができますので、活用してみてください。

 

座って通勤!始発駅を選ぼう

電車が空いている

始発電車がある駅の家を選ぶことで、毎日が快適な通勤に変わります。

始発なので必ず座れるのが大きいです。(ラッシュ時でも一本待てば座れることがほとんどでした)

リモートワークがノーマルになってきていますが、出社するときもノーストレスな方がいいですよね。

満員電車に乗るだけで、会社についたときにはクッタクタ。

座って通勤するだけで、ストレスが全然違います!

なにより快適ですし、読書や勉強もできちゃうので時間を有効に使えます。

疲れていたら寝ればいい。

そんな観点で住む駅を選んでみてはいかがでしょうか。

ちなみに始発電車は終点の駅だけではなく、途中の駅でも始発電車がある駅がありますので、調べてみてください。

 

②マンションの選び方編

次は賃貸マンションの選び方について、ご紹介します。

 

日当たりが「西向き」は避けよう

日当たり

これは個人的な好みですが、私は日当たりが「西向き」の家は避けます。

西向きのデメリットは、

  • 朝日が当たらない👉冬の朝は寒い
  • 西日がガッツリ当たる👉夏の夜は暑い

ので、夏に会社から帰宅すると、西日のせいで部屋は蒸しサウナ状態で冷房も効きづらかったです。

なので、日当たりは「東向き」をおすすめします。

それぞれのメリット・デメリットについてまとめていますので参考まで👇

🔸日当たりの違い

メリットデメリット備考
東向き・朝日が当たって朝明るい
&暖かい
・夕方は日が当たらないので冬の午後は寒い
西向き・西日が当たって冬の夕方は温かい・朝日が当たらないので朝暗い
・西日が当たって夏の夜は蒸し風呂
夏の帰宅時には冷房が効きづらい
南向き・一日中陽が当たるので明るい・一日中陽が当たるので夏は暑い
・家賃が高い傾向にあり
低層階(1〜2階)だと、夏は太陽が高いので、日光が入らないことも。
北向き・家賃が安い傾向にあり・日が当たらないのでカビが発生しやすい昼間家にいないなら大きな問題なし

 

屋上に携帯電話の基地局がない家を選ぼう

5Gアンテナ

これは気になる人とならない人がいると思いますが、マンションの屋上に携帯電話の基地局が立っていないかを確認しましょう。

もし立っていた場合、電磁波に敏感な方は避けた方がいいでしょう。

マンションのオーナーは、携帯電話の基地局を所有マンションに設置することで、毎月定額のお金をもらうことができます。

不動産投資を学んだからこそ気づけたことでした。

 

駐輪場の空きがあるか確認しよう

駐輪場

駐車場の空きについては事前に不動産屋から確認できますが、自転車の駐輪場は共用であることが多いので、空き状況は実際に見てみないとわからないことが多いです。

実際に引越してみたら駐輪場がいっぱいで、自転車をとめられないケースも過去にありました。

よって、自転車をもっていく予定の方は、内見時に駐輪場のスペースに空きがあるか確認することをおすすめします。

特にみんなが帰宅している夜に見ておくのがベストです。

 

宅配ボックスがあるか確認しよう

宅配ボックス

これはオプションですが、宅配便をよく使われる方は、宅配ボックスが設置してあるマンションが便利です。

わが家は共働きだったので、家にいる時間が少なく、宅配ボックスに配達してくれるのはとても助かりました。

宅配ボックスがないと、不在の時は再配達の依頼をしないといけないですし、家にいる土日の時間をロックされてしまうので、お出かけの予定も狂います。

宅配ボックスがあると有難いです。

 

共有部が汚い家は避けよう

1階フロア

私が内見時に最初に見るのが、集合ポストやゴミ捨て場などの共用部。

集合ポストにチラシがあふれていたり、床に散乱したりしているマンションは管理が行き届いていない可能性が高いです。

さらにゴミの捨て方(分別など)がキレイか汚いかで、そこに住んでいる方の見えない部分が見えてくることもあります。

 

時短・災害対策ならプロパンガスの家を選ぼう

ガスコンロ

都市ガスとプロパンガスの家どちらにも住んだことがありますが、私のイチオシはプロパンガスです。

都市ガスが地中の導管を通して各家庭に供給されるのに対し、プロパンガスはガスボンベの設置・充填によって供給されるシステムです。

プロパンガスがオススメの理由は、

  • 火力が強いのですぐに温まる
  • 災害時にも止まらずに使える

この2点です。

プロパンガスは値段が高いといわれていますが、実際に使ってみると、確かに値上がりはしましたが、高火力ですぐにお湯が出るためか、火を使う時間は大きく短縮されました。

なかなかお湯が出ないストレスもなくなり、快適に利用中。

さらに、災害時に都市ガスは止まることがありますが、プロパンガスは家にガスボンベを設置しているので止まりづらい(ボンベの交換ができれば)のもメリットです。

ただ、都市ガスとプロパンガスは使えるガスコンロが違います。

都市ガスの家からプロパンガスの家に引越す場合はコンロの買い替えが必要ですので注意。

プロパンガスの火力は、都市ガスのコンロでは耐えられません。(知らずに使っていたらヤカンが焦げてしまいました。。)

ガスコンロを買う際は、できれば新しい家のガス開栓の前までに買っておくのがベストです。

ガス開栓にはガス会社の人が来てくれますが、その時にコンロの設置までしてくれることが多いので便利です。

③部屋の選び方編

次は部屋の選び方についてご紹介いたします。

 

【暑い・寒い地域】最上階の角部屋は避けよう

角部屋

まずひとつ目が「最上階の角部屋」は避けること。

なぜなら、最上階の角部屋は外の空気に触れる面積が広いので、外気の影響を受けやすく、特に寒い地域や暑い地域では冷暖房が効きづらいからです。

外に面している分、窓の数も多いので、カーテンも多く必要になります。

強風もガッツリあたるので、特に冬はつらかったです。

仙台の家では最上階の角部屋でしたが、会社から帰って室温をみると夏は30℃、冬は5℃でした(泣)

冬の電気代は2万円を超えます。(それでも温まりませんが・・)

最上階の角部屋のメリットは、端っこの部屋なので騒音が聞こえづらいことですが、寒がりさん・暑がりさんにはオススメしません。

私は部屋で凍えた経験から、ド真ん中の部屋を選ぶようにしています。

ド真ん中の部屋は、上下左右の部屋が空気のクッションとなるので、快適に過ごせています😀

 

【家財が多い人】クローゼットが狭い家は避けよう

クローゼット

家財が多い人は、クローゼットが広い家を選びましょう。

クローゼットが狭いと荷物が入りきらず、別途ラックや収納ボックスが必要になり、床置きが増えて見た目も悪くなります。

部屋が狭くなるので、なるべくクローゼットに収まるように荷物を調整しましょう。

クローゼットよりも押入れの方が、たくさん収納できることが多かったので、和室がある家も狙い目です。

 

お風呂やベランダの排水を確認しよう

バスタブの排水溝

お風呂やベランダの排水も要チェックポイントです。

今まで住んだ賃貸マンションでは、お風呂とシャワーの排水が一緒(ひとつ)の家が多かったです。

お風呂のお湯を抜きながらシャワーを浴びると、排水溝がオーバーフローする家がありました。

排水が遅いとストレスなので、事前に確認できればやっておきましょう。

また、ベランダに排水溝がない部屋は、隣の家にあるパターンが多いです。

そうなると自分の家の排水が隣の家に流れるので、トラブルにならないように注意しましょう。

 

エレベーター近くの部屋は避けよう

エレベーターホール

エレベーターの近くにある部屋は、低い機械音(モーター)が聞こえることがあるので、寝室には不向きです。

内見時に音がしないか確認してみましょう。

静かでないと眠れない人は、やめておいた方がベターです。

 

【虫が苦手な方】1階は避けよう

エレベーター1階

1階にある部屋は地面に面しているので、虫の侵入確率が高く、虫が苦手な方は1階は避けましょう。

できれば4階以上がベストかなと。

私は2階・3階にも住んだことがありますが、虫さんには遭遇しました。

5階のときはほぼ遭遇なしでした。

ともかく防犯面からも1階はあまりオススメしません。

(足音などの騒音を気にする必要ないことはメリットですが)

 

エアコン付きorなしは長いめで見て慎重に選ぼう

角部屋

エアコンがついていない家を選ぶ場合、自分で買うことになります。

転勤族など今後も引越しがある方は、その次の家でも使うことになるので、慎重に選びたいですよね。

エアコンは物価高騰もあり、最低10万円以上する高額な買い物です。

できれば買い直しはしたくない。。

ということで、買うべきエアコンのサイズは、汎用性の高い小さめ(6畳〜10畳用)がオススメです。

私は過去に広い部屋をカバーできる18畳用のエアコンを買いましたが、次に引越した家の壁が薄くて設置できないと言われ、買って数年もたたずに捨てることになりました。

エアコンは取り外してしまうと起動確認ができないので、買い取りが難しくなります。

新しいのに高価で売ることができず、とても悔しい思いをしました。

もしエアコンを売ることになったら、取り外す前に売りましょう。

🔸エアコン購入の際のポイント🔸
・汎用性のある小さめサイズがオススメ
・エアコンが何ボルト対応かでコンセントの形が違うので、事前にコンセントの写真を撮ってから買いに行くことをオススメします

 

【おまけ①】引越しの手続きなどで失敗しない6つのポイント

賃貸マンションの選び方についてお伝えしましたが、ここからはオマケ編です。

引越し手続の失敗談から学んだ教訓について、6つほどお話しします!

郵便の転居届は早めに実施しよう

郵便局

郵便局で「転居届」を出すことで、引越し前の家に届いた郵便物を、新しい家に転送してくれます。

この転居届は、最寄りの郵便局やインターネットでも手続きができます。

ただし、転居届は提出してから登録までに3~7営業日を要するので、引越し直前は避けましょう。

引越し直前に出すと最大7日間は転送されないので、前の家に郵便物を取りにいかなければならなくなります。

遠方へ引っ越す方には致命傷になるので、お早めに。

転居届は「転送開始日」を指定することができますので、住所と引越し日が決まったら提出するのがベターです。

 

役所への転出届の提出は「引越し直前」に提出しよう

役所への手続き

引越しをする際には、住民票を移すために、役所への届け出が必要です。

  1. 同じ市区町村内で引越す場合は「転居届(管轄の役所)」
  2. 違う市区町村へ引越す場合は「転出届(引越前の役所)」「転入届(引越先の役所)」

の提出が必要です。

引越しを伴う転勤であれば、県をまたがる異動(2)の場合がほとんどだと思います。

転出届・転入届の提出期限は、

  • 転出届は「引越し14日前~当日」
  • 転入届は「引越し当日~14日以内」

とされています。

引越し日とは「転出届を出した日」との認識です。

転出届を引越前の役所に出すことで、そこから14日以内に転入届の提出が必要となります。

よって、転出届は引越し直前に出すことで、転入届を出す時間に余裕をもてます。

 

カーテンは家が決まったら早めに注文しよう

カーテン

家が決まったら、早めにカーテンを注文することをオススメします。

今お使いのカーテンがそのまま使える場合は不要ですが、窓の数が増えたりすると新規で購入する必要がありますよね。

カーテンは窓の大きさにより、既製品が使える場合と使えない場合があります。

既製品で対応できないサイズであれば、注文を受けてからの製作になり、すぐには届きません。

私はネットで注文していますが、転勤のたびにカーテンのサイズが変わり、毎回オーダーメイドで2〜3週間かかったので、しばらく丸見えの状態で暮らしました・・

 

IKEAの家具は組立が大変なので避けよう

家具組立(DIY)

IKEAの家具はオシャレで安いので買いたくなりますが、組み立てが面倒でした。

DIYが好きでなければ、あまりオススメしません。

プラス料金で組み立てサービスもありますが、そうなるとインターネットで既製品を買った方が安かったりします。

さらに、IKEAの家具は引越業社に断られるケースもあるので、事前に確認が必要です。

IKEA家具が引越しで敬遠される理由と3つの対処法(homesより)

私は、IKEAでは組み立て不要な小物などを揃えています。

 

スプレー缶は廃棄が面倒なので、買わない方がいい

スプレー缶

引越しの時に大変だったのが、スプレー缶の廃棄。

中のガスを全部抜いてからでないと捨てられないので、手動で抜く作業が必要です。

これが面倒で、捨てずに次の家まで持っていってたのですが、転勤のたびにどんどん溜まっていくスプレー缶・・

やっと廃棄を決意し、冬の寒空のなか、ベランダでビニール袋をかぶせて中のガス抜きにチャレンジ!

出てくる冷却スプレーのガスで手が凍りそうになり、とても過酷でした。

そしてガスってなかなか抜けない・・

もう二度とスプレー缶は買わないことを決意しました。

 

インターネット回線の引越手続きは全然繋がらないので注意しよう

電話による手続き

固定回線のインターネットを使っている方は、引越の手続きが必要になりますが、この手続きの電話がなかなか繋がらずストレスでした。

さらに、引越先のマンションでそのまま使えない場合は、工事が必要となります。

特に4月は混んでいて工事の予約がなかなか取れず、しばらくインターネットが使えないことも。

なので私は工事が不要でどこでも持ち運べる「ポケットWi-Fi」に変えました。

引越のたびにいろいろな手続きがあるのは本当に面倒で、電話がつながらないのは最高にストレスでした。

持ち運べて工事が不要なポケットWi-Fiに変えることで、こういった手続きが一つでも減るのはメリットが大きいです。

ポケットWi-Fiの中でも「WIMAX」ならスピードも速く、固定回線と比べてそんなに遜色ありませんでした。

ぜひご検討ください。

 

【まとめ】引越しの賃貸マンション選びで失敗しないために

以上、自分の引越失敗経験から学んだ「賃貸マンションの選び方」について、ありのままをお話しました。

引越し後は少なくとも数年は住む家、良い条件の家を見つけることは必須です。

転勤が決まってから引越しまでの短い時間で、先に述べた家選びの成功のポイントを身につけて、安心で充実した転勤ライフをスタートさせましょう!

少しでもそのお手伝いができたのであれば幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました🙇‍♂️

 

【おまけ②】引越業者選びの「めんどくさい」を解決する

転勤が決まったけど、時間ない・・どこの引越し業者が安いの?

一社一社見積もりを取るのは面倒だわ・・

転勤が決まり、引越しまで時間がない方、引越業者選びが面倒な方へ。

最安値の引越業者を一括で調べることができる「引越一括見積もりサイト」をおすすめします!

私も今までは自分で知っている引越業者を探して、相見積もりを取っていましたが、とても時間がかかりました。

そこで一括見積もりサイトへ登録したら、めちゃくちゃ時短になりました。

今回は使い勝手のよかった2社に絞ってご紹介します。

お財布事情や目的に合わせてご検討いただければと思います。

【オススメの引越一括見積業者】
・業界ダントツの提携会社数で最安値を狙う‥「引越し侍
・複数業者からの電話連絡を省略したい‥「引越しラクっとNAVI

①最安値を狙うなら「引越し侍」

業界最大手の引越見積りサイトなら「引越し侍」です。

全国235社(業界ダントツの数)の引越料金を比較して、費用が最大50%安くなります。

引越しの見積り以外にも、

  • 料金相場の比較
  • 各引越し業者のサービス内容や口コミ
  • 引越しの手続き・準備や荷造り情報

など、引越関連の基礎情報も満載なので、いろいろなサイトを調べる必要もなくなります。

引越しを時短したい人にはオススメです👇

引越し侍公式HPはこちら

 

②複数業社からの電話が嫌なら「引越しラクっとNAVI」

また、提携会社数などは劣りますが、業者からの電話連絡が苦手な方は「引越しラクっとNAVI」がおすすめです。

従来の引越一括見積りサイトでは、登録すると各引越会社から直接電話を受けることがありますが、引越しラクっとNAVIでは、引越し専門のコンシェルジュが1度引越し情報や要望をヒアリングをするだけで、 引越会社と話すことなく見積りができるメリットがあります。

複数の引越し業者との対応に追われる必要がないので、業者とのやり取りを省略したい人に向いています。

ぜひご検討ください👇

引越しラクっとNAVI公式ページはこちら

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